【産経新聞】ママは何を止めにいったのか… 限界迎えた左翼の反戦キャンペーン「日本は戦争したい国」と決めつけるこれまでの左翼のビラと変わらない

<加谷珪一> なぜ中道の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどズレているのか? 最大の理由は「高市ブーム」ではない

<しんぶん赤旗>「ママ、戦争止めてくるわ」は、一市民の「ふつうの言葉」です

野田佳彦氏、自民圧勝は「高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に選挙戦が支配」「時代の空気に訴えが飲み込まれた」

<FNN世論調査> 高市内閣支持率 公明党支持層で「支持する」80.1%、立憲民主党支持層で「支持する」5.1%… 公明党支持層「立憲民主党と公明党は別れたほうが良い」65.6%

衆院選、「立憲票」4割が他党に流出 参院選から変化 出口調査分析

【ド正論】白川司氏(千代田区議会議員)「与党は悪、自分たちは善というダブルスタンダードが露骨である。長年マスコミを味方につけてきたことへの奢りは、皮肉にもマスコミ不信の高まりとともに、彼ら自身への不信へと跳ね返っている」

朝日新聞 AERA「公明党の参議院議員A氏『立憲と一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった』」➾ 公明党「AERAから取材を受けた議員は一人もいない!」➾ AERA「通話記録がある」

八王子の創価学会員「これまでは自公連立で、泣く泣く萩生田さんに入れていた。やっと萩生田さん以外に投票できて、感無量です」➾ 萩生田氏が当選www

中道改革連合代表選出馬の階氏と小川氏、参院議員の中道合流に慎重姿勢

「党内融和を一番に」中道・伊佐進一氏(中道改革連合公明派)、新代表への要望 衆院選は「全員平等で戦わねば」

「公明にいいように使われた…」落選した立憲派若手議員たちから噴き出す不信と「許しがたい幹部」の実名… 中道改革連合解体論も

鈴木祥平弁護士「『有権者がバカだから話が通じなかった』『日本の有権者教育が悪い』『小選挙区制度が悪い』衆議院選挙で中道勢力が壊滅的な敗北を喫したにもかかわらず、聞こえてくる敗因分析は驚くほど幼稚だ」「要するに、自分たちは悪くなかったという他責思考である」

「#ママ戦争止めてくるわ」への気持ち悪さこそが、高市自民大勝の大きな原動力となった可能性

惨敗した中道改革連合立憲派から不満の声噴出 「バラバラだ」比例名簿に批判も… 長妻昭氏「相当な思いがみんなあると思う」

【歴史的大敗】結局、中道とはなんだったのか?… 選挙戦 支持層の「足し算」不発に終わった要因は

中道の旧立憲議員、選挙中「うちは3人に1人しか生き残れない」→ 結果 → 旧立憲議員146→21に 7人に1人しか生き残れませんでしたw しかもそのうち7人は自民党からの比例復活プレゼントw

既に”当確”となっている中道改革連合の石井啓一氏(公明党元代表)、選挙後の中道改革連合の解散を示唆 斉藤代表の「自民と連立組むかもしれない」発言に「政界再編の趣旨だと思います」

【中革連】公明党の西田実仁幹事長「食料品の消費税を恒久的にゼロにしていく」⇒ ネット民「与党にいた時にしなかった話をされてもなぁ」

立憲民主党・階猛議員「原発は運転後40年経過で廃炉、原発の新増設は不可、の原則を守り、『2030年原発ゼロ』を目指す」⇒ 「中革連」に参加へw