2月の衆院選挙期間中に小学校授業で中道改革連合の政見放送を児童らに見せる 愛知県江南市教委「禁止行為には当たらないが、選挙期間中でもあり、配慮が十分でなく不適切だった」と教諭と校長を口頭で注意

中道改革連合の支持率2%… 読売世論調査受け、小川代表「存在意義を認められる状況に至っていない」 中道幹部「支持率が底割れしている」

立憲民主党、予算に関係ない質問する暇はあるが、暫定予算を編成しない場合は審議拒否へ

公明党、来年春の統一地方選は独自候補を擁立 竹谷代表「自民党との協力は行わない」と明言

立憲民主党、中道改革連合への合流の”是非”は来年6月をめどに結論

台湾の首相が訪日しWBCを観戦したことに中国政府「必ず代償を払うことになる」と日本を批判

中国の王毅外相「アジアの人々が日本を警戒するのは当然だ」

公明党と立憲民主党、中道合流に慎重論… 選対委員長レベルで連携強化へ

「#ママ戦争止めてくるわ」が賛同されず、「盛り上がらなくて当然では?」と言わざるを得ない理由

中道の落選者から分党を促す声も…「政策が生煮え」「結党は失敗」6時間批判続出…

中道改革連合の斉藤鉄夫前代表「武力ではなく対話を中心とした『中道』の精神を発揮すべき」

斉藤鉄夫前公明党代表「次の参院選は中道で戦う。国政で衆参ともに中道ができることが大事だ」

時事通信「過去、自民党の圧勝後は必ず揺り戻しが起きました。その時、問われるのは自民党に代わる政治勢力が用意されているかどうかです」

【産経新聞】ママは何を止めにいったのか… 限界迎えた左翼の反戦キャンペーン「日本は戦争したい国」と決めつけるこれまでの左翼のビラと変わらない

<加谷珪一> なぜ中道の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどズレているのか? 最大の理由は「高市ブーム」ではない

<しんぶん赤旗>「ママ、戦争止めてくるわ」は、一市民の「ふつうの言葉」です

野田佳彦氏、自民圧勝は「高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に選挙戦が支配」「時代の空気に訴えが飲み込まれた」

<FNN世論調査> 高市内閣支持率 公明党支持層で「支持する」80.1%、立憲民主党支持層で「支持する」5.1%… 公明党支持層「立憲民主党と公明党は別れたほうが良い」65.6%

衆院選、「立憲票」4割が他党に流出 参院選から変化 出口調査分析

【ド正論】白川司氏(千代田区議会議員)「与党は悪、自分たちは善というダブルスタンダードが露骨である。長年マスコミを味方につけてきたことへの奢りは、皮肉にもマスコミ不信の高まりとともに、彼ら自身への不信へと跳ね返っている」