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¥1,780 (2026年3月23日 22:49 GMT +09:00 時点 - 詳細はこちら価格および発送可能時期は表示された日付/時刻の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で当該の Amazon サイトに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます。)中道改革連合の支持率2%… 読売世論調査受け、小川代表「存在意義を認められる状況に至っていない」 中道幹部「支持率が底割れしている」
読売新聞社が20~22日に実施した全国世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回(2月18~19日)から3ポイント減り、2%にとどまった。国会開会中で政府を追及する機会があるにもかかわらず、他の野党の支持率も軒並み低迷しており、野党内に危機感が広がっている。
中道改革の小川代表は取材に対し、「十分に存在意義を認められる状況に至っていない。厳しく受け止める」と語った。
中道改革内では「支持率が底割れしている」(幹部)として衝撃が広がっている。衆院では2026年度予算案の審議が与党ペースで進み、見せ場を作れなかった。同党の別の幹部は「衆院選惨敗を引きずり、国会で存在感を示せなかった」と悔やんだ。
予算案は現在、参院で審議中で、参院の野党で最大議席を誇る立憲民主党の支持率も1%と低迷が続く。
同党の水岡代表は23日の記者会見で「正直、ショッキングな低支持率だ」と述べた。同党は来年春の統一地方選で独自候補を擁立する方針で、水岡氏は「厳しいことが予想される。国民にしっかりと伝わる政策を打ち出す」と強調した。
野党では、参政党が5%でトップとなった。同党幹部は「地方選や国会論戦を愚直にやっていけば、もっと上がるはずだ」と手応えを口にした。4%だった国民民主党の玉木代表は取材に対し、「地方選で勝利を積み重ね、地力をしっかりつけるしかない」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6efb3b1a74c1b80120d4447d2f72112ff063a1
読売新聞・NNN世論調査(3月20~22日実施)
自民 39( -4)
無党派 35(+11)
参政 5(+1)
国民 4( -1)
みらい 3( -3)
共産 2(±0)
維新 2( -1)
中道 2( -3)
社民 1(+1)
れいわ 1(±0)
誰が支持するねん
中道(衆院公明)2%参院公明1%で2%の中身全て創価で
参院の立憲1%だけが立憲支支持率なんだろ?
実質衆院立憲は支持率0%
民主党が与党やってた時に変えた国籍用件廃止等今になって悪影響が出てるしただ日本を悪化させる党だと言うのに
公明はまだしも、立憲は終わったな。
立憲や公明党がいまだに残存してるんじゃ本気じゃないと捉えられるわ
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