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7/5(日) 16:00配信
J-CASTニュース
かつて「中高年しかいないSNS」などと揶揄(やゆ)されていたFacebook。最近は「中高年ユーザーの投稿すら減っている」かもしれない。
友人や仕事関係の知人とつながる場だったはずが、最近はタイムラインに見知らぬ人の投稿や動画、まとめサイトのような投稿が増え、広告に見えにくい怪しい広告が流れるようになった――。そうなれば、そんな状況に辟易し、Facebookを離れた利用者もいるだろう。実際に、Facebookの「過疎化」は進んでいるのか。データから読み解いてみたい。
■「中高年のFacebook離れ」その実態
アメリカ発のFacebookは、2008年に日本語版がスタート。匿名文化が根強かった日本のネットに「実名制SNS」を根付かせる存在となった。学生時代の友人や仕事の関係者らとつながり、近況報告や人脈を築く場として、中高年のビジネスパーソンを中心に利用が広がった。
だが若者からは早い段階で距離を置かれ、日本上陸から数年後には「若いユーザーがほとんどいない」というイメージがつき始めた。それでも当時の30~40代以上にとっては、Twitter(現X)と並ぶ身近なSNSだった。
しかし近年、近況報告用としてはInstagramやXが広く浸透し、仕事関係のつながりや人脈作りの場としては「LinkedIn」などのビジネス特化型SNSが台頭。Facebookが日本で伸びた時期に30~40代だった人々は40~50代になり、メインユーザーの高齢化も進んでいる。
2024年9月14日付の「PRESIDENT Online」では、「若者どころか中高年も『Facebook離れ』が進行中」と題した記事を配信していた。メディアコンサルタント・境治氏の「最近は怪しい広告が増えていかがわしい雰囲気になっている。もともと若者の利用率が下がっているのに、中高年ユーザーまで離れてしまっては、社会インフラとして機能しなくなるかもしれない」という言葉を紹介している。
実際、ネット上でも「もうしばらくFacebook開いてない」「オワコンというイメージしかない」といった声が目立つ。
では、実際にユーザー数は少なくなっているのか。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/d10cd91cc3cff7369a5523765bb9ab2f93ffa578
そして関係ないコミュニティの書き込みや個人のポストが勝手に出てくる
未だに使い方や目的がわからんわ
いい加減に規制しろや
これからは5ちゃんねるの時代
ウイルス広告出るくらいオワコンなんだと思ってそれ以来触ってない
スレッズとか言うのもあるし
楽天市場
