宿泊予約サイト「手間いらず」445万人分の情報漏えい 宿泊予約者の氏名や電話番号、メールアドレス、チェックイン・チェックアウト日など… ➾X民「宿泊先を装った予約確認の電話、メールなどがフィッシングの可能性があるので要注意」

宿泊予約サイト「手間いらず」445万人分の情報漏えい 宿泊予約者の氏名や電話番号、メールアドレス、チェックイン・チェックアウト日など… ➾X民「宿泊先を装った予約確認の電話、メールなどがフィッシングの可能性があるので要注意」

手間いらず、445万人分の情報漏えい

「手間いらず」は9日、宿泊施設向けの予約管理システムに不正アクセスがあり、最大445万人分の個人情報が漏えいしたと発表した。宿泊予約者の氏名や電話番号、チェックイン・チェックアウト日などが外部から閲覧された可能性があるという。クレジットカードの情報は含まれていない。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b02703882b3e3e752b9d36514e8e6f904dc1245

sin|1290万円運用|NASDAQ100×NISA@titan_sin
【手間いらずの情報漏洩】445万人規模で警戒したい「予約情報を悪用した詐欺」

宿泊予約管理システム「TEMAIRAZU」への不正アクセスで、最大約445万人分の情報が流出した可能性があります。

今回、注目したいのは情報の組み合わせです。

氏名・電話番号・メールアドレスに加え、宿泊施設名や宿泊日程まで知られれば、予約確認や支払いを装うメッセージに信憑性を持たせられます。

つまり、情報漏洩の被害はデータが流出した時点で終わるとは限りません。

その情報を使ったフィッシング詐欺など、後から被害が発生する可能性があります。

予約に関する不審なメールやSMS、WhatsAppのメッセージが届いても、リンクからカード情報を再入力しないこと。確認は宿泊施設や予約サイトの公式窓口から行うのが安全です。

※最大445万人は影響対象となる可能性のある人数で、実際の流出人数が確定したわけではありません。




楽天市場

Subscribe
Notify of
guest
0 コメント
Oldest
Newest Most Voted
0
Would love your thoughts, please comment.x
()
x