ホワイトナッツ Galaxy A30 SCV43 スマホケース 手帳 レザー風 01 ホワイト ケー...
¥1,780 (2026年9月18日 00:21 GMT +09:00 時点 - 詳細はこちら価格および発送可能時期は表示された日付/時刻の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で当該の Amazon サイトに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます。)「野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは…」 新党「民主改革の会」に早くも不安 「戦犯」2名の“排除”を求める意見
「野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは…」 新党「民主改革の会」に早くも不安 「戦犯」2名の“排除”を求める意見
前文略
「実は早くも新党幹部に、立民系のメンバーから意見が届けられているそうです。『新党には野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは』と……」
もちろん「野田」とは、中道の初代共同代表であり、民主党政権時には首相も務めた野田佳彦議員(69)。「安住」とは、中道の初代共同幹事長、野田政権時には財務相や幹事長代行も務めた安住淳元議員(64)のことだ。両氏とも民主党時代から党の顔だった。
2度の“戦犯”
「だからこそまずいのです。そもそも野田さんは首相時代、消費税増税を掲げ、『それがまとまれば国民の信を問う』と言っていました。しかし、与野党の合意が成立した後もなかなか解散に踏み切れず、野党だった自民党の安倍晋三総裁に問い詰められて支持率も低下。ようやく解散して行われた総選挙で、民主党は議席が解散前の4分の1以下となる惨敗で下野することになりました」
2012年12月に行われた第46回衆議院選挙である。改選前、与党・民主党は230議席を占めていたが、選挙後は57議席となる壊滅的な惨敗、野田氏は民主党最後の首相となった。一方、野党・自民党は改選前の119議席から294議席に。絶対安定多数を超える圧勝で、その後の安部長期政権に繋がった。
「そして今年2月、創価学会の票欲しさから、急遽、公明党と中道を結党して迎えた第51回衆院選では、167議席あった中道の議席が49議席にまで激減。大敗した2つの選挙で代表(中道では共同代表)を務めていたのが野田さんでした」
比較第2党だった政党が総選挙後に49議席まで減らしたのは戦後最少という。野田氏本人は比例で復活当選し、かろうじて議員の椅子は守ったが、歴史的大敗については「万死に値する」と語っていた。
全文は
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/09181002/?all=1
楽天市場
