【驚愕】同志社国際高校の教育が、左傾化・偏向を通り越して狂っている件… 在校生が教師の発言を暴露「百田直樹が私たちの同志社大学の卒業生なのはとても恥ずかしい」「共産党が本気で日本を共産主義にしようとしているのは大変素晴らしい志だと思います」

【驚愕】同志社国際高校の教育が、左傾化・偏向を通り越して狂っている件… 在校生が教師の発言を暴露「百田直樹が私たちの同志社大学の卒業生なのはとても恥ずかしい」「共産党が本気で日本を共産主義にしようとしているのは大変素晴らしい志だと思います」

事故では露呈してない私の学校の『教育の在り方』

同級生B(同国3年)

今から3ヶ月前、私は同級生を失いました。

直接的な親交がなかったとしても、そのショックは大きいものでした。

周囲の友人たちが悲しみに暮れて泣き崩れる姿を見るのも、とても耐えられるものではありませんでした。

当時、私は事故の現場にはおらず、ネットニュースで初めて事態を知りました。そのため、事故そのものに関する私の認識は、報道を注視されている一般の方と大きく変わりません。

なので、今回は事故自体の経緯についての言及は控えることとし、この辺野古沖転覆事故が起きてもなお、未だ世間に露呈されていない同志社国際高校の『教育の在り方』について、一人の当事者生徒の視点から語らせていただきます。

前提として、私は学校における政治教育そのものに反対しているわけではありません。だけど、その教育内容が極端に偏っている場合は大きな問題があると考えます。

事実を中立に述べること、あるいは多様な視点や両論を提示する教育であれば、何ら疑問は抱かないと思う。

でも私の通う学校のように、片方の主張だけを教え続ける姿勢には強い違和感を覚えたので、ここにその実態を書き残そうと決意しました。

学校に対する違和感は、入学してすぐに感じることになりました。

1年生の時に最も記憶に残っているのは、地理を担当していたH先生(現在は離校)の授業です。

彼の授業はあらかじめ特定の思想で押し固められており、聞いていて苦痛を覚えるほどでした。

その先生のスタイルは、地理の授業で特定の地域を取り上げるたびに必ず政治的状況に結びつけ、最終的には日本の政治批判へと帰結させるというものでした。

特に印象深かったのは、ヨーロッパに関する授業です。

先生は移民・難民問題を引き合いに出し、「ヨーロッパは移民や難民を受け入れる先進的な国々であるのに対し、日本は受け入れが進んでいない。そのため、国際社会からは『器の小さい国』だと思われている」という主張を、執拗に教わりました。

客観的な事実にもとづいた解説や、移民政策がもたらすメリット・デメリットの双方を中立に教えるのであれば理解できます。

しかし、実際の授業でそうした多角的な視点が提示されることはありませんでした。

次に、論理国語の授業でも印象的なことがありました。

ある日の授業中、担当の先生から「ここでの『右と左』とは何を意味しますか?」と質問を受けました。

私は文脈から「政治思想のことなので、右がいわゆる右翼、左は左翼です」と回答しました。

先生は続けて「では『右翼』といえば何を連想するか」と問いかけてきたため、私が「安倍元首相や自民党などでしょうか」と答えると、先生の反応は良く、

しかし、続く「では、左翼は?」という問いに対し、

私が少し恐怖感を覚えながらも「革新派なので、共産党など…」と言いかけた矢先、先生は私の言葉を強引に遮りました。

「共産党は違います。共産党は断じて左翼とは関係ありません」と、極めて強い口調で言い放ったのです。

私は若干、萎縮させられると同時に、なぜ一般的な政治的分類を口にしただけでこれほど過剰に否定されるのか、何かまずいことでもあるのだろうかと、疑念を抱かざるを得ませんでした。

今から3ヶ月前、私は同級生を失いました。

直接的な親交がなかったとしても、そのショックは大きいものでした。

周囲の友人たちが悲しみに暮れて泣き崩れる姿を見るのも、とても耐えられるものではありませんでした。

当時、私は事故の現場にはおらず、ネットニュースで初めて事態を知りました。そのため、事故そのものに関する私の認識は、報道を注視されている一般の方と大きく変わりません。

なので、今回は事故自体の経緯についての言及は控えることとし、この辺野古沖転覆事故が起きてもなお、未だ世間に露呈されていない同志社国際高校の『教育の在り方』について、一人の当事者生徒の視点から語らせていただきます。

前提として、私は学校における政治教育そのものに反対しているわけではありません。だけど、その教育内容が極端に偏っている場合は大きな問題があると考えます。

事実を中立に述べること、あるいは多様な視点や両論を提示する教育であれば、何ら疑問は抱かないと思う。

でも私の通う学校のように、片方の主張だけを教え続ける姿勢には強い違和感を覚えたので、ここにその実態を書き残そうと決意しました。

学校に対する違和感は、入学してすぐに感じることになりました。

1年生の時に最も記憶に残っているのは、地理を担当していたH先生(現在は離校)の授業です。

彼の授業はあらかじめ特定の思想で押し固められており、聞いていて苦痛を覚えるほどでした。

その先生のスタイルは、地理の授業で特定の地域を取り上げるたびに必ず政治的状況に結びつけ、最終的には日本の政治批判へと帰結させるというものでした。

特に印象深かったのは、ヨーロッパに関する授業です。

先生は移民・難民問題を引き合いに出し、「ヨーロッパは移民や難民を受け入れる先進的な国々であるのに対し、日本は受け入れが進んでいない。そのため、国際社会からは『器の小さい国』だと思われている」という主張を、執拗に教わりました。

客観的な事実にもとづいた解説や、移民政策がもたらすメリット・デメリットの双方を中立に教えるのであれば理解できます。

しかし、実際の授業でそうした多角的な視点が提示されることはありませんでした。

次に、論理国語の授業でも印象的なことがありました。

ある日の授業中、担当の先生から「ここでの『右と左』とは何を意味しますか?」と質問を受けました。

私は文脈から「政治思想のことなので、右がいわゆる右翼、左は左翼です」と回答しました。

先生は続けて「では『右翼』といえば何を連想するか」と問いかけてきたため、私が「安倍元首相や自民党などでしょうか」と答えると、先生の反応は良く、

しかし、続く「では、左翼は?」という問いに対し、

私が少し恐怖感を覚えながらも「革新派なので、共産党など…」と言いかけた矢先、先生は私の言葉を強引に遮りました。

「共産党は違います。共産党は断じて左翼とは関係ありません」と、極めて強い口調で言い放ったのです。

私は若干、萎縮させられると同時に、なぜ一般的な政治的分類を口にしただけでこれほど過剰に否定されるのか、何かまずいことでもあるのだろうかと、疑念を抱かざるを得ませんでした。

次に、毎年ある文化祭の演劇部の発表についてです。

聞くところによると、演劇部の劇は、生徒自身が台本を執筆し、小道具なども自ら作り上げている(自主的な活動である)と聞いています。

しかし、その公演内容を観る限り、教員側からの指示や誘導が入っているとしか思えないほど、テーマが特定の方向へと偏っているように感じられてなりませんでした。

私が一年生の時のその根底にある隠れたテーマは、『LGBTQ』でした。

物語の中で主人公たちは、「異端者は排除される」というディストピアのような世界観の中に生きていました。

豪華な客船に乗っていたところ、主人公をはじめとする仲間が異端者であることが周囲にバレてしまい、処刑を免れようとするストーリーでした。

朧げな記憶ではありますが、登場人物の数名は『LGBTQ』の当事者として描かれていました。

彼らは理不尽に排除されそうになる過酷な状況の中で、「なぜ愛の形が違うだけで差別されなければいけないのか」といったメッセージ性の強い台詞を何度も口にしていました。

差別への反対を伝えること自体は否定しませんが、「異端者が弾圧される悲劇」を過剰に演出していて、背後にある大人の強い意図を感じざるを得ませんでした。

続く2年生の時の文化祭では、演劇部の発表に対してさらに強い違和感を抱くことになりました。

この時の根底にある隠れたテーマは『移民問題』でした。

主人公たちは、地球に違法に移住してきた地球外生命体という設定で、差別される世の中から身を隠すために触角を隠して暮らしていました。

主人公の母親がレポーターであったため、正体がバレてしまうものの、最後には近隣住民にも受け入れられる、というストーリーでした。

劇の中では、悪役である母親を利用して、『日本人ファースト』という言葉が民衆を騙すのに最高のネタだ、という趣旨のメッセージが堂々と訴えられていました。

次に、社会学系の授業についてですが、これらの授業には基本的に特定の政治思想が色濃く絡んでいます。

もはや隠す気がないと思わざるを得ないのが、特定の政党や政治勢力に対する露骨な支持・不支持の表明です。

下記は「政治経済」や「国際政治研究」の授業での先生方の発言例です。

「百田直樹が私たちの同志社大学の卒業生なのはとても恥ずかしい」

「日本人ファーストなんて馬鹿なことを言ってる政党もいますけどね」

「共産党が本気で日本を共産主義にしようとしているのは大変素晴らしい志だと思います」

などなど、このような発言がたびたびおこなわれます。

私の中で最もショックだったのは、

「移民が入ってくることに悪いことなんて一つもありませんからね。ネットで言ってる移民に対することなんて全部嘘であって、移民が入ってきて損することなんて一つもありませんからね。」

と、政治経済の先生が意気揚々と主張していたことでした。

移民問題は難しい問題だと理解しているのですが、これほどまでに極端に傾いた主張をされ、正直、見損ないました。

平和研修旅行中に感じた違和感について

旅行中、通常のバスガイドとは別に、「平和ガイド」という人たちがいました。

最初、バスの中にはバスガイドさんと先生方しかいませんでしたが、出発して10〜20分ほどしたところでその「平和ガイド」が乗り込んできて、そこからはずっとそのガイド中心の講話が始まりました。

それ以降、バスガイドさんがお話しすることはほとんどありませんでした。

聞いていて気づいたのは、その人たちから沖縄の文化や魅力について語られることが一度もなかったことです。

私のバスに乗った「平和ガイド」は、自身は沖縄県民ではないと口にしていました。

別の平和ガイド(過去に自分自身も研修旅行のようなもので沖縄を知ったという方)は、米軍基地の近くまで私たちを案内した際、「米軍基地が近隣住民の不安を煽っている」と執拗に主張されていたのが印象に残っています。

研修旅行委員でさせられた活動について

私は研修旅行委員の「コース紹介班」の一員でした。

私たちの班は、辺野古コースを含む各コースの紹介を担当することになり、プレゼンテーションのスライドや説明原稿を作成しました。これらはすべて、事前に教員によるチェックを受けています。

しかし、そのチェックの段階でも、辺野古コースで乗船する予定の船が「抗議船」であるという説明、指摘は一切ありませんでした。

それがどのような団体の船なのか、私たちが知る機会は閉ざされていました。

辺野古の事故の知らせを聞いて以降、あのコースをみんなに紹介してしまったことに、強い罪悪感を抱いています。

最後に、学校のレポートにおいて「学校の主張に沿った、偏った内容を書かなければならない」という息苦しい風潮を感じています。

もちろん、全生徒がそうとは限りませんが、

「自分の率直な意見」を書くのではなく、「学校側(教員)に歓迎される主張」が何かを察知し、それを意識して執筆せざるを得ないと考えてる生徒たちを知っています。

これは、私が考えるに、日頃から特定の政治的・思想的主張を前提とした課題を与えられることから始まります。

与えられる複数の課題の中にそれらが含まれており、最終的には生徒が「自主的に」その主張を選択して語るよう、巧みに構成されているように感じます。

以上、まとまりのない長文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

この学校の教育の在り方は事故後も変わっていないです。

昨日の政経の授業で先生が言ったことをメモしました。

・「移民が気持ち悪いからどっか行け!」そう思うのがポピュリストです。

・世界は右傾化してるけど左翼は没落している。悲しいですけどねこれが、未だに教育が変わってない。

https://kakuyomu.jp/works/2912051602840456101/episodes/2912051602840548106




管理人
ネットの反応
名無し
完全に日本共産党と日本基督教団の洗脳教育じゃねーか
名無し
百田でワロタ
名無し
恐ろしい
名無し
頭おかCから死亡事故起こしたんだろ
名無し
これ先生はどういう回答を期待していたんだろう?
では左翼は?
名無し
自分より左が左翼
つまり日本にはないが正解
名無し
売国奴が運営しているだけあるな
名無し
昭和でも珍しいレベル いまだに高校演劇で赤教師が指導しておかしな政治的な劇をやらせてるとか驚愕 同志社は70年代くらいの化石サヨ教育を現代まで残していてすごいな偏向ってレベルじゃないぞ
名無し
辺野古の団体に極左暴力集団もいるのがわかってるのに、共産党は関係無いとは言えませんぞ
名無し
共産党を左翼って言うとキレるんだ
名無し
そりゃ全力で否定するよ
当たり前だろ
思想植え付ける前にバレたら逃げられちゃう
名無し
こんな所に行かせたい親いるんか?
名無し
もう学校じゃないね
名無し
共産党賛美教員ばかりだったらそりゃはボート乗せるわ
名無し
ぶっちゃけるとオールドメディアで共産党ってタブーになってるんだよね
ここが絡むとマジでおかしな報道になる
名無し
こりゃあ学校が病んでるな




楽天市場

Subscribe
Notify of
guest
0 コメント
Oldest
Newest Most Voted
0
Would love your thoughts, please comment.x
()
x