朝日新聞「脱化石燃料へ『経済超大国』誕生の兆し 気候報道キャンペーン寄稿」➾ 元経済産業省の石川和男氏「ないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないない… そんな兆しはどこにもない」
脱化石燃料へ「経済超大国」誕生の兆し 気候報道キャンペーン寄稿
イラン戦争は、同時に気候戦争でもある。
戦争によって石油、ガス、肥料などの輸送が混乱し、世界経済が化石燃料に依存すること自体が抱えるリスクを、改めて浮き彫りにしている。戦闘機やミサイル、空母、そして破壊されるタンカーや精製所、建物が生み出す温室効果ガスは数百万トンに上る。
科学者たちは気候システムを、「後戻りできない地点に非常に近い」と警告する。戦争による排出は気候をさらに危険にさらす。
それでもなお、産油国の指導者たちは、進路修正を、あらゆる手段で食い止めようとしている。
しかし今、希望の兆しが、現れつつある。
昨年11月の国連気候変動会議(COP30)では、サウジアラビアが産油国グループを率い、化石燃料を世界で段階的に廃止するための「行程表」を作る提案を拒否した。その結果、COP30の最終合意文書には「化石燃料」という言葉すら盛り込まれなかった。
だが、その反対票によって退けられた85カ国が、まもなく形勢を逆転させる可能性がある。
4月28、29日にコロンビアで開かれる会議に集まり、石油・ガス・石炭からの世界的移行に向けた議論を開始する。
「化石燃料からの移行に関する第1回国際会議」は、全会一致を原則とする国連ルールではなく、多数決で運営される。COP30で産油国が行ったように、少数の国が全体の前進を妨害することはできない。さらに重要なのは、この会議の主戦場が政治ではなく経済に移る点である。外交文書の文言ではなく、市場という冷酷で不可逆的な力――そして、事実上の「経済的超大国」が生まれる可能性が焦点となる。
https://www.asahi.com/articles/ASV4B0CLQV4BUTFL014M.html
ないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないない。
そんな兆しはどこにもない。
〜脱化石燃料へ「経済超大国」誕生の兆し https://t.co/qmp9A2ASBm #気候変動を考える
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) April 12, 2026
マーク・ハーツガード カイル・ポープ
↓
化石燃料で【詰む】
とか言ってたりして
報道特集かよ!
朝日新聞
非常に入社が難しいかったと思うが、最近は阿呆しか入らないのか
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