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中道の落選者から分党を促す声も、「政策が生煮え」「結党は失敗」6時間批判続出…野田佳彦・前共同代表「大敗の責任は私」
中道改革連合は28日、惨敗した衆院選の落選者を対象とした意見聴取をオンライン形式で行った。結党経緯や比例名簿の扱いを巡り、前執行部に詳しい説明を求める声が相次ぎ、分党を促す意見も出た。現執行部は3月にも衆院選総括のたたき台を取りまとめる考えだが、不満が渦巻いており、難航も予想される。
新旧の執行部側は党本部で対応した。公開された冒頭あいさつで小川代表は「皆さんの胸中に様々な思いがあると拝察している。今後に生かす議論として受け止めたい」と語った。階幹事長と野田佳彦、斉藤鉄夫両前共同代表も同席した。
中道改革は衆院選に236人を擁立し、立憲民主党出身者を中心とする187人が落選した。この日は、このうち約170人が参加して35人が発言し、会合は6時間弱に及んだ。
出席者によると、野田氏は「大敗の大きな責任は私にある」と陳謝し、斉藤氏は「(新党は)歴史の必然で正しかった」と主張した。
参加者からは「政策が生煮えだった」「結党は失敗と認めるべきだ」といった批判が続出した。選挙協力にとどめるべきだったとの指摘も出たが、斉藤氏は「与野党に分かれて戦ってきた相手を急に選挙協力の形で応援するのは支援者もついていきにくい」と説明した。公明党出身者が上位優遇された比例名簿に関しては「今後も優遇するのか」との質問に対し、小川氏が「納得してもらえる形を目指す」と応じた。
結党交渉を主導した安住淳前共同幹事長と馬淵澄夫前共同選挙対策委員長は出席しなかった。総括に向け、執行部は両氏の聴取も検討する。3月中に総括のたたき台を作り、5月頃までに決定する段取りを描くが、党内の納得を得られる内容にできるかは不透明だ。
一方、中道改革で出馬し落選した枝野幸男・立民元代表は28日、さいたま市で講演し、「(新党結成の)徹底した検証と反省が必要だ」と訴えた。今後の政治活動については「少なくとも来年の統一地方選まで継続する」と表明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f318c8fb3dcda12c1371935611b070468e988cd0
そう思うなら合流しなければ良かっただけ
烏合の衆って言葉がぴったりハマるな
ころころ政策変えてたらそれこそ中道は選挙目的だったって
言ってるようなもんですよ
こんな奴ら誰が信用すんのかと
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