欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用

欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用

最近、ヨーロッパでは次々と中国のスパイが摘発されている

ヨーロッパ各国は、中国のスパイに頭を悩ませている。
ノルウェーの情報機関は2024年、中国は「欧州全域」に高度なスパイ網を展開しており、「外交官、旅行代表団、個人、企業、特定利益団体」といった中国の民間関係者の支援を受けていると警告していた。
実際、ここ数週間、ヨーロッパ各国でスパイの摘発が相次いでおり、その摘発はついに高位の軍幹部にも及んだ。
ギリシャ空軍のクリストス・フレッサス大佐は、現金と引き換えにNATOの極秘軍事計画を中国に漏洩したとしてスパイ容疑で拘束された。現在、裁判が行われるまで18カ月間の停職処分とされている。有罪となれば、終身刑に処される可能性もある。
フレッサスは自身をNATOの認証を受けた豊富な経験を有する通信将校であるとオンライン上で紹介している。ギリシャ西部パトラスのカボウリ地区にある軍事基地で訓練飛行隊を率いていたが、2月5日に逮捕され、2月10日に出廷した。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d22e55d4852c770197fdf737b1720368bfa3c094




管理人
ネットの反応
名無し
まあ日本は遅過ぎるわな
スパイ防止法はよはよ
名無し
まず反対する者を調べ上げて欲しい
名無し
中国はもう地球人類全体の敵だろ
名無し
日本だと数万人単位で逮捕者でそう
名無し
法律作れば日本なんて特定の地区で網張ってるだけで大漁だろうな
名無し
スパイ防止法に反対する奴はスパイか、スパイの協力者 ← これ豆な
名無し
反対する党は中道共産れいわ社民…表面は「労働者・生活者のため」嘯いて、その実は敵対外国と通じ日本を弱めたい=売国
名無し
帰化したらそのまま国会議員やれちゃう国だしなあ




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