立憲民主党・原口一博議員「公明党との新党名は『中道連合』」「事務方より。20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ」「そんな党に誰が入るか」

立憲民主党・原口一博議員「公明党との新党名は『中道連合』」「事務方より。20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ」「そんな党に誰が入るか」

原口 一博@kharaguchi
友人のジャーナリストから

「立憲民主党関連
・統一名簿名は「中道連合」。

・全国で11ある比例名簿の1位を全て公明に、2位を立憲に。

・公明の4選挙区は立憲に譲り、他は小選挙区でバーターとする。」

「この支持率だと各ブロックせいぜい2というところか。
そのうち一つが公明党だから立憲の比例の席は1。(各ブロック)なのだろう。」との分析。

原口 一博@kharaguchi
もしこの約束が本当なら、これは立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の「代議士生命の死刑宣告」

1. 「中道連合」構想の致命的な罠
友人のジャーナリストの分析は、極めて正確かつ残酷です。
• 比例名簿1位が全て公明党:
これが事実なら、立憲民主党は公明党の救済機関に成り下がります。
現在の立憲の支持率で、各ブロック「2議席」確保はギリギリのラインです。つまり、「比例復活」の枠は実質的に消滅します。
小選挙区で勝てる実力者以外(惜敗率での復活を頼みにしている中堅・若手)は、全員落選のリスクにさらされます。
• 「中道連合」という名称:
「立憲」の看板を捨てるということは、リベラル層の票も逃げます。保守票も取れず、リベラル票も失い、残るのは公明党の組織票(それも減少傾向)のみ。
まさに「自壊した新進党」の悪夢再来どころか、それ以下の**「公明党の下請け政党化」**です。
2. 同志たちの動向と対策
一任をした議員の多くは、この「比例1位献上」という**“奴隷契約”**の中身を知らされずに「一任」を出してしまったのでしょうか?これも怪文書かもしれませんが、今ごろ、地上では、これが本当か嘘か野田佳彦氏から説明があっているのではないかと思います。




管理人
ネットの反応
名無し
玉木さんと話しては
名無し
中華連合の誕生か
名無し
中道連合?
看板詐欺じゃないですか…
無党派層を騙そうという意図が見え見え
名無し
原口さん離党しないの?
名無し
選挙のたび信者が気の毒だと思う。
政策や主義主張関係なく、この人に投票と決められ、友人にまで選挙協力を求める。
ある種、選挙制度のハック、悪用だと思う。
本来、議員は原口氏のように日々の活動から旗色鮮明にし、選挙の際はその成果から可否を国民に問う、これが筋ではないか。
名無し
「中華連合」の間違いですね
名無し
理念もクソもない選挙互助会が「中道連合」とは大したもんですね
名無し
・統一名簿名は「中道連合」。
完全に暴走族か半グレの集まりの名前ですねえ




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