創価大学卒で創価学会から退会した人、創価学会の言い分に反論「『全財産つぎ込むほどの思いきった財務=美しいおとぎ話』『財務煽り』に関してはいくら証言してもし切れないぐらい、悪質な煽り指導が横行していたことをいつでも証言できます」

創価大学卒で創価学会から退会した人、創価学会の言い分に反論「『全財産つぎ込むほどの思いきった財務=美しいおとぎ話』『財務煽り』に関してはいくら証言してもし切れないぐらい、悪質な煽り指導が横行していたことをいつでも証言できます」

Dream Green Bird🕊💚💛💞@dakkai_banzai
一口一万円、というルールがあるではないですか(それ以下の金額も納付可能ではあるものの)。

そして、「限界財務」(私の地元では活動家たちが”スッテンテンの財務”と呼称)をすれば来世で裕福な身分に生まれ変わることができる、境涯革命できる(意味不明💧)などと囁かれてきました。

要するに「全財産つぎ込むほどの思いきった財務=美しいおとぎ話」のように語られてきた事実があるわけです。

私と共に退会した元活動家の女性はその話を信じ、ご家族ともども、財務直後しばらくは満足に食事も取れなくなるほどの「限界財務」を行なっていました。

もちろんそれは、組織の誰かから命令・強要されていたわけではありません。

しかし会員自ら吐き出さずにいられなくなるような指導の数々を繰り出し、高額財務を行う人を増やすようにしてきたではありませんか。

私はその経緯をすべて把握しています。
私が十代の頃、母と共に時々、千駄ヶ谷・信濃町界隈で会っていた職員幹部は、「財務なんてそんなに頑張らなくていいんだよ。ほどほどでいいんだよ」なんて言ってましたが、それを全国的な会合の場ではけして語らなかったことも「卑怯」だと思いながら聴いていました。

「財務煽り」に関してはいくら証言してもし切れないぐらい、悪質な煽り指導が横行していたことをいつでも証言できます。

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創価大卒/親族・友人と共に脱会した元創価3世🕊/




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💡先日、「あなたが創価で見てきた裏事情を知りたい」という趣旨のリプがあったので、これまでここで証言してきた事柄をザックリとまとめてみました(抜けている事柄もあると思います)。

①約束を平気で破る(「聖教新聞に掲載する」と事前に記者から聞かされていた私の作品が二度も嘘を吐かれ、掲載されなかった) ←高校時代の出来事

②代作先生が傲慢スピーチ・オフレコ不謹慎発言を連発する(あまりに下品な内容)

③代作先生が本幹席上、『踊るポンポコリン』の合唱にキレて”会合参加者への面前DV”を働く(パワハラ・モラハラ)

④パワハラの帝王、海外では専属通訳に身代わり勤行させる(通訳泣かせな発言も連発)

⑤元国際部トップが「私たちの使命は、国際舞台で先生を”裸の王様”にしないこと」と発言(つまりセンセー本人はなにもやってない)

⑥「公明支援で宿命転換・福運/功徳大増量」という、日蓮もぶったまげな己義の正当化(もちろんこれを言ったのも自己愛の王様・代作先生)。

⑦『新・人間革命』『人間革命』シリーズは書き換え・改ざん・カットの嵐(池田氏や執行部に都合が悪くなった人物・エピソードをこっそり書き換える)

⑧活動家に違法行為が多い(特に選挙絡み。私は「不在者投票用紙」のなりすまし請求をされ、私に無断で実家に送られてきた)。

⑨選挙違反と言えば選挙期間中の深夜に行われていた、他党中傷ビラ撒き。その中には、国際勝共連合(旧統一教会)作成のビラも含まれており、このアカウントのフォロワーである報道番組Dから私はその証拠画像も見せられた。(テレビ局から却下され、かなり取材は進んでいたようだが報道に至らなかった)。

思えば、創価は私や母に「疑念を持たせるようなスットコドッコイな場面」ばかりを見せ、離脱に向かわせてくれた。だけど、離脱までに本当に多くの不幸を見過ぎてしまった。
私自身、心が壊れかけてた時代が長かった。




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私とともに退会した元活動家の友人女性(年齢は母と近い)は、何十年もの間、組織の幹部たちから「愚痴を言えば地獄に堕ちる」と脅され、良いようにこき使われてきた。

語学堪能で人脈も広く、お母さま共々容姿端麗なので婦人部内のフレネミーたちから嫉妬され、とんでもないデマを流され、酷い目に遭っていた。
その一方、上記の脅し文句で「精神的奴隷状態」となっていた。

また、「池田先生だけは立派」「日蓮は正しい」と信じることが彼女にとって唯一の活動モチベーションだった。

やがてお身内に不幸が重なり、友人自身もいつしか重い鬱病になっていたというのに、私が退会の話を切り出すまで立ち止まる勇気を持てなかったのだ。

むしろ、私や母が創価を去ると決めたことで、友人は自分をどん底に追い込んでいたことにようやく気づけたらしい。

創価がいくら「私たちは楽しく和気藹々とした信心仲間だ」と主張しても、私の身近には、”恐怖説得”で支配され、人生をボロボロにされた人が実際にいるのだから、まったく現実を反映していない。

🔶相手の価値体系を揺さぶる

🔶扁桃体を刺激して思考停止させる

🔶「成仏できない」という究極の恐怖を植え付ける

🔶自己効力感を奪う

🔶教団に依存させる

これらはれっきとした”心理的暴力”であり、”宗教的脅迫”以外のなにものでもない。

私の友人が受けたのは、 “言葉による暴力”そのものだったのだ。




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