【自称ナフサの専門家】「日本は6月には詰む」でおなじみの境野春彦さん、二本松哲也氏に、そもそもグラフと資料の見方が間違っていると、痛いとこを突かれるw
政府の「年を越えて確保の目途」は、全量の長期契約が確定したという意味ではなく、備蓄・代替調達・国家備蓄放出を組み合わせた需給見通しの話です。
資料にも「代替調達率50%前提」と明記されており、前提付きの政策判断を確定契約ではないから嘘とするのは、目途と確約の混同ではないでしょうか。… https://t.co/btJLEzvofR pic.twitter.com/RBu59YHdgM— 二本松哲也 (@t_nihonmatsu) April 28, 2026
管理人
ネットの反応
「詰む/詰まない」の話ではなくて、今回の論点は、備蓄(ストック)、代替調達(ルート)、流通(フロー)を組み合わせた目途をどう評価するかですよね。
不確実性があるのは当然ですが、それをもって即「詰み」とするのは、少し飛躍がある気がします。— 二本松哲也 (@t_nihonmatsu) April 28, 2026
はい、論破!
もうやめて、奴のライフはゼロよ! https://t.co/eQGcb2uj7N— 上念 司 (@smith796000) April 29, 2026
名無し
妄想の友人が出てくるくらいですから、もうまともな会話なんて成立しないでしょう。
名無し
自称ナフサ専門家の扇動に、二本松氏が冷静な反論
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