公明党「中道」戦略で苦慮 立憲民主党とは距離

しんぶん赤旗・三浦誠「参政党は『国旗損壊罪法案』を提案しています。法案には「汚損」も含まれます。これは『汚損』に当たらないのでしょうか?」⇒ 炎上

八重山日報論説主幹「高市首相が答弁を撤回し、『台湾有事は日本に関係ない』と明言すればどうなるか。中国は喜ぶだろうが、私たちは最前線の離島に取り残され『民主主義の防波堤』である台湾が崩壊するのを目前で見せつけられる」

「中国より日本への好感が大きい」72.5% 台湾世論調査

立憲民主党、安保関連法に対する党の考え方を見直し含め議論へ

釧路湿原保護のNPOに土地寄贈急増 相次ぐ太陽光発電建設受け ⇒ 野口健氏「環境保護団体に土地を寄贈するのは得策」

<朝日新聞 佐藤瑞季 清宮涼>「1佐→大佐」自衛隊の階級名変更検討 旧軍的呼称に現場は戸惑いも

日本の記者が中国外交部報道官に質問「中国政府が“制裁”として中国への入国を拒否している日本の石平議員が台湾を訪問予定ですが、石平氏は台湾に入国できます。つまり、台湾は中国ではないという証明では?」 中国外交部「ノーコメント」

<香原斗志(音楽評論家・歴史評論家)> 高市総理の巨額補正予算では「物価高」はさらに悪化する… 見過ごせない3つの理由

<東京新聞 西田義洋>「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」ネット上には、威勢のいい言葉があふれています ⇒ Grok「高市首相就任後を対象にXとウェブを検索しましたが、そのようなフレーズは東京新聞以外では確認できませんでした」

社会保険料の負担が生じる「130万円の壁」2026年度から残業代含めず 実質引き上げへ

中国、台湾演習批判した日豪欧に猛反発「善悪を混同、極めて偽善的」

大阪が中国人の移住の「標的」に 中国に代表住所の法人数、東京を上回る

北海道に出現した「パキスタン自治区」 SNSから騒動に発展 市街化調整区域内にあるモスクやヤードの建設は違法 ヤードが生んだ「摩擦」の現場

高市早苗首相、2026年の年頭所感を発表「昭和の多くの時代には『今日より明日はよくなる』という希望があった」「日本列島を、強く豊かにしていく。そのことを通じてこの国に『希望』を生み出していくことを、新年の誓いとする」

立憲民主党の野田代表「悲願が成就する感慨深い大晦日になりました」ガソリン暫定税率廃止を、さも自分たちの手柄のように投稿し炎上

政府、スパイ防止法の検討着手 防諜体制整備へ

日本保守党・島田洋一議員「人権弾圧に一切声を上げず、何をされても擦り寄る態度を『友好』とは言わない。日中友好議連は『媚中カモ議連』に名称変更を」

朝日新聞「放射能が来る!」「我が子の鼻血、なぜ?」「汚染水!」→ 朝日新聞「風評加害者って誰?」 ← ネット民「お前だよ」

<産経新聞>中国在住のまま「経営管理ビザ」で日本で起業、全国に7千社 「移住」目的か