自民党の古川禎久議員(宮崎3区)「社会保障の財政基盤を揺るがすことに直結する」などと意味不明な消費減税反対の意見書を提出
【速報】自民幹部が消費減税反対の意見書提出
2026年08月03日 15時01分共同通信
自民党の古川禎久幹事長代理は3日、消費税減税に反対する意見書を小野寺五典税調会長に提出した。意見書で「社会保障の財政基盤を揺るがすことに直結する」などと訴えた。
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政治家の経済オンチは国民の首を絞める
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自民党の古川禎久(宮崎3区)
「食料品消費税減税は高所得者に恩恵がある」よって消費税減税反対
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消費税の「逆進性」を知らないバカ‼️
例えば、年収250万円の人がお昼に1000円の定食を食べるとする。
もちろん年収1000万円の人だって同じものを注文する。金持ちだからって、胃袋が4倍あるわけじゃない。ご飯に金粉をかけて食べるわけじゃない。
この場合、年収250万円の人も1000万円の人も、お昼ご飯に払う税金は同じ100円。
年収1000万円の人にとって100円など痛くも痒くもないだろう。
しかし年収250万円の人にとっては、毎食のこの100円がボディブローのように効いてくる。年金生活者なら尚更だ。
つまり、消費税の減税は、低所得者の日々の生活に恩恵があるのだ。
もちろん今回の食料品消費税減税は飲食店は対象外だが、先の定食の例は、日々のコメや肉、魚、野菜の買い物に当てはめてもらいたい。
政治家の経済オンチは国民の首を絞める
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自民党の古川禎久(宮崎3区)
「食料品消費税減税は高所得者に恩恵がある」よって消費税減税反対
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消費税の「逆進性」を知らないバカ‼️
例えば、年収250万円の人がお昼に1000円の定食を食べるとする。… pic.twitter.com/Jnx7po05Qj— NewsNews.Today (@newsnews_today) August 1, 2026
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しかし、消費税の財源論を言う人たちは、おそらくこう反論するでしょう。
「消費税は社会保障費に充てられると法律に書いてある!だから消費税減税を言うのなら、本来充てられる社会保障費の財源どうするのか!その財源を言ってるんだ!」
確かに法律に社会保障4経費(年金• 医療• 介護• 子ども・子育て支援)に充てることと定められています。
しかしそれは「建前」だけで、消費税は「目的税」になってなく、消費税は所得税・法人税などと同じ財布、一般財源に組み込まれているのです。
しかし、消費税の財源論を言う人たちは、おそらくこう反論するでしょう。
「消費税は社会保障費に充てられると法律に書いてある!だから消費税減税を言うのなら、本来充てられる社会保障費の財源どうするのか!その財源を言ってるんだ!」
確かに法律に社会保障4経費(年金• 医療• 介護•…— NewsNews.Today (@newsnews_today) August 2, 2026
緊縮財政派の最後のあがきでしょう。
責任をとって国会議員を辞職しなさい
小野寺五典(現・税調会長)
小渕優子(元税調副会長・インナー辞任)
宮沢洋一(元税調会長)
逢沢一郎(税調幹部)
河野太郎
稲田朋美
中谷元
古川禎久
西田昌司
大岡敏孝
臼井正一
渡海紀三朗
宗清皇一
公約はそれほど重いって事を分からせる必要がある。
どうしても反対なら党を割って減税反対党とか新党作ってでも堂々と反対せえや
自信あるなら日本国民の支持を堂々と取り付けて世論見方にしたらええんやで
晒してください
次回の選挙で
公約を守る気もない
国民の票の重みを感じていない人物として
国民に手に民主主義政治を取り戻す為に落選させるしかありません
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