倒壊した建物からベトナム人らが高齢女性を救出 熊本・八代市 ➾ 実は、救出したのは日本人だち4人だった「ベトナム人にカメラを回すなと言ったのに動画を撮っていた」「ベトナム人が手伝ったのは事実だけど、本当に瓦礫の下から救出したのは日本人4人」

ベトナム人らが高齢女性を救出 地震で倒壊した建物から… 熊本・八代市

熊本地震で被災した八代市で、ベトナム人らが倒壊した建物から高齢女性を救出しました。
男性「おばあちゃん、大丈夫ですよ」
倒壊した住宅に取り残された人を救助する人たち。次の瞬間、無事、高齢女性が助け出されました。
ベトナムメディアによりますと、熊本地震が発生した28日、八代市に住むベトナム人の労働者5人が、近所に住む高齢女性の自宅が倒壊しているのを発見しました。5人は、地元住民らとがれきを素手で取り除くなどして女性を救出したということです。
救出された女性は90歳くらいで、一人暮らしで家にいることが多かったことからベトナム人は救出に向かいました。救出にあたったベトナム人は「彼女を一刻も早く助け出すことだけを考えた」と話しているということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2efff3755a669cdcf1ee6aea78a2dab9ec01e407
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Ken Ken.© 🕊🕊🕊@kenken_333777
おれフィフィさん好きだけど、これ事実じゃないので訂正させて下さい。 瓦礫の下から人を救出したのは鈴木田さんの従業員である19歳の憂国さん(@tsukurikatame1)たち。オレはその憂国さんと昨日深夜まで2人で被災地で支援物資を配ってたから彼の名誉の為に伝えたい
ベトナム人が手伝ったのは事実だけど、本当に瓦礫の下から救出したのは鈴木田さんの従業員である憂国さんと他2人だ
憂国さんは傍にいたベトナム人にカメラを回すなと言ったのに動画を撮っていた。オレも昨日被災地を回ってる時に、憂国さんから呉々も被災者の顔だけは映さないようにして下さいと言われたように、彼は被災者たちのプライバシーまで考えるしっかりした青年だ
その後メディアから憂国さんのもとへ取材が来た。憂国さんは動画を使うなら被災した人に許可を取れと言って断ったのに、メディアはベトナム人の方へ取材に行き、あたかも彼らが救出したかのように報じた
これについて憂国さんは、自分が取り上げて欲しくてやった訳じゃなのでどうでもいいんですが、しかしメディアって嘘を平気で報道するんですねと呆れていた
彼はとても19歳とは思えぬほどしっかりとしていて、オレの昨日からのポストを見てくれたら分かるけど、的確に指示を出せるし、道に凹みや盛り上がってる所があれば、光る蛍光棒を置いてみたり、怪我をした人の応急処置、他県ナンバーのプリウスや、怪しい車への声かけなど、自らも被災してるのに不眠不休で被災地の為に行動していた
鈴木田さんのポスト読めば分かるけどとあるメディアは憂国さんらの声を消してまで報道している
オレは国籍がどこであろうと人は心と心だと思ってるから決してベトナム人を否定してる訳じゃない。だけど何故日本人が3人もいたのに声まで消して報道するのか
何故日本人の事は触れずにベトナム人たちで救出したと報じるのか
フィフィさんも移民問題に詳しいから察する事が出来ると思うけどそういう事も勘繰っちまうよな
とにかく今、連日報じられてるは事実無根
まぁそのうち真実が公になる日が来ると思う。命懸けで人命救助にあたっている日本人をなめるなよ
彼の名誉の為にポストしておく
おれフィフィさん好きだけど、これ事実じゃないので訂正させて下さい。 瓦礫の下から人を救出したのは鈴木田さんの従業員である19歳の憂国さん(@tsukurikatame1 )たち。オレはその憂国さんと昨日深夜まで2人で被災地で支援物資を配ってたから彼の名誉の為に伝えたい… https://t.co/tDLcVvwIlZ pic.twitter.com/LyrsZudSpe
— Ken Ken.© 🕊🕊🕊 (@kenken_333777) July 31, 2026
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憂国@tsukurikatame1
俺は自分の命をかけて他の人命を救うためならなんでもする
今の自分は終わりの見えない救助と戦ってる
眠くても眠れず、食べたくても食べれず誰にもあの時の事は語れないし
余震の中家に潜る恐怖も、
この極度のストレスも体験はできないし
言葉にする事も不可能だ
AARした際、もし判断をミスしていたら周りの人、要救助を俺が殺していた。
そう思うと奈落の底に落ちた気分だ
俺は日本中のテレビや日本国民を巻き込む大きな渦に入りこんだ
元々俺は性格上SNSに向いてない
活動はひっそり続け、投稿は必要なもののみにする。
でももし俺が次被災者だったら俺みたいなやつが横に居てほしい。
若いやつは是非ともますらお「大丈夫」俺さえいれば大丈夫っていう気概をもってできる範囲で活動に当たってほしい、有難う
俺は自分の命をかけて他の人命を救うためならなんでもする
今の自分は終わりの見えない救助と戦ってる
眠くても眠れず、食べたくても食べれず誰にもあの時の事は語れないし
余震の中家に潜る恐怖も、
この極度のストレスも体験はできないし
言葉にする事も不可能だ… pic.twitter.com/x5GjKwozts— 憂国 (@tsukurikatame1) August 1, 2026
憂国@tsukurikatame1
ここで産経新聞の鈴木源也記者に感謝を申し上げると同時に、このことを機に若者が何かできないか考えるきっかけとなる記事をありがとうございました。鈴木記者はご自身が能登などの活動経験をお持ちであることから、被災者の方々の気持ちを深く理解しておられます。報道関係者の方々には、この報道が被災者の方々を見て悲しい気持ちにさせるのか、あるいは良い方向へ向かうのかを、しっかりとご検討の上で掲載・報道していただきたく存じます。
改めて、産経新聞の鈴木源也記者に御礼申し上げます。どうかお帰りになる際もお気をつけてください。
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