同志社大学大学院の元教授・浅野健一(元共同通信)「『天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい』は素晴らしい投稿」➾ 浅野健一「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」「たとえ親子でも別人格」と武石知華さんの遺族の投稿を批判するダブスタ
「娘の意思、代弁すべきでないのでは」 元同志社大教授が辺野古事故遺族の投稿を疑問視
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が17日、那覇市内で開かれた学習会で、武石さんの遺族による投稿サイト「note(ノート)」での発信を疑問視する発言をしたことが同日、参加者への取材で分かった。
「たとえ親子でも別人格」
学習会は「抗議船転覆事故乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」と題し、浅野氏が代表世話人を務める「人権と報道・連絡会」が主催。告知チラシには「極右の高市早苗自維政権と産経新聞が率いるキシャクラブメディアが、この事故を徹底利用して米軍辺野古新基地建設阻止闘争に対し、誹謗(ひぼう)中傷を繰り返している」などと記載されていた。
https://www.sankei.com/article/20260517-FGHNIURGUNPFVO4LK4SZ6HHFKM/
浅野「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」
浅野「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」
浅野「”天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい”は素晴らしい投稿」姉「元同志社大学教授の人権と報道の専門家(?) がこんな矛盾したこと言うと… https://t.co/tJfOQ4FBal
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) May 17, 2026
浅野健一@hCHKK4SFYaKY1Su
1948年高松市生まれ、元共同通信記者(89年~92年ジャカルタ支局長)、元・同志社大学大学院メディア学専攻教授、『犯罪報道の犯罪』『天皇の記者たち 大新聞のアジア侵略』『安倍政権・言論弾圧の犯罪』等。2年半前に下咽頭癌手術で失声。趣味はテニス。
匿名報道主義、記者クラブ廃止、人権、報道倫理、憲法、非武装、朝鮮
https://x.com/hCHKK4SFYaKY1Su?lang=ja
ご遺族の気持ちを考えると共産党と社民党は絶対に許せない pic.twitter.com/tpEJdHut1A
— 大政 資贊 (@ohmasa_sukesan) May 17, 2026
武石知華さんのお父様へ
私は一昨日、会場の那覇市公民館に申し入れ、主催者から「亡くなった生徒の話はしない」と約束を貰っていました。
約束を破り、御家族を傷つけた同志社大学の浅野健一教授に怒りを覚えます。以下、ご参照賜れれば幸いです。
(約束を破った浅野健一元教授) https://t.co/j7b8g0VpXc— 新メレディス 無知性主義 (@jmeredith1965) May 17, 2026
こんな基地外な考え、よく出来たと怒りで胸がいっぱいです。
世間はご遺族様がnoteを書くことを応援しております。このような戯言を言う人間が少しでも減るように微力ながら全力で応援しています
ご遺族も本当は静かにしたいでしょう。。
発信する事での誹謗中傷のリスクをとってでも
こうせざるを得なかった所まで追い込まれた。
説明すべき人間が責任を取らないせいで。
このような人の心が分からない人間に負けないで下さい。ご遺族しか、知華さんのことをお伝え出来る事は出来ません。
楽天市場
